国際空手道連盟 極真会館 浜井派 静岡県本部・愛知東三河支部  ※2008/03/よりミュージック空手 3月より 積志 金曜日 6:40〜7:40 ※2008/04/13 春季審査会 場所 引佐総合体育館柔道場 ※2008/04/06 細江姫様道中お花見 場所 都田川河川敷


上新屋一般部練習風景




2008/04/20・23
春季昇級審査会

4/20(日)と4/23(水)に2008年春季昇級審査会が行なわれ
総勢56名の道場生が日頃の稽古の成果を発揮し、昇級審査に挑みました。
審査規定の型だけではなく白帯からすべての型を行なうなど、上級帯には厳しい
目で審査は進みました。型の試合等も行われる為、全体的に型の技術の進歩が見られ非情に嬉しく思いました。しかし、型の途中で拳が緩む道場生が多く、先生から何回も指摘を受ける場面もありました。型は覚えるだけでなく、しっかりとした立ち方、突き・蹴り方ができるようになるまで何回も繰り返し行なっていただきたいと思います。
今回5人組手に豊川道場の金田創くんが挑戦しました。自分より大きい相手や上級帯とあたっても臆することなく前に前に進み、最後まで止まることなく完遂することが出来ました。金田くんは型も上手になってきており、今後の試合参加にもとても期待できる存在だと思います。他の道場生の皆さんも自分の目標を作り、日々頑張って稽古精進してください。


2008/04/12
第8回番長クラス
4/12(土)に引佐総合体育館にて、選手クラスを行ないました。
当日は天気もよく、少し動いただけで汗がでてくるほど暖かい日でした。
今回の参加は土曜日ということもあり約20名の参加でした。
準備体操・基本・補強・型・組手と約2時間、一生懸命がんばりました。
補強では、縄跳び、ステップ等かなりの時間をかけたため、
沢山汗をかいている姿をみることができました。
30分おきに水分補給をとるようにはしていたのですが、
体調を悪くする道場生が出ました。最後のスパーリングでは、
参加者全員でを目標に約20ラウンド行ないました。途中で抜ける子、
泣き出す子もでましたが頑張ることができました。稽古の中で、
もうだめだと思ってから頑張る子が心も身体も強くなると話しました。
ツライから諦めるのではなく、そこから気合で
頑張ってくれるようになるとどんどん強くなっていくと思います。
6月15日には支部の試合(型・組手)があります。多く参加して
自分の力をぐんぐんと伸ばして欲しいと思います。


2008/04/06
姫様道中・浜松市細江町へお花見に行きました。


4/6に細江町の姫様道中に合わせて、去年も行なった花見を開催!

蒲郡・新城からも道場生が集まってくれました。子供達はみんな出店に夢中^^: 
おそろいのTシャツで支部を宣伝してくれました。
金魚すくいやらプラモデル釣り、とにかくここぞとばかりに
おこづかいを使っていました。
もちろん大人たちはというとビールや焼肉でご満足でした。特設ステージでは
テレビにも出ているという縄レンジャーの5人が縄跳びの技を多数披露し、
子供達の目を釘付けにしていました。
また、子供や大人のダンスチームも多数参加し場を盛り上げてくれました。
いつかみんなで舞台の上で演武してみたいですね ^


姫様道中について知りたい方は此方から!



2008/03/30
極真館三重支部主催
極真館三重支部交流試合


3月30日(日)三重武道館にて極真館三重支部主催の交流試合が行なわれました。

幼年から一般まで約80名の選手が集まる中、支部からは
伊藤青選手(幼年)、神戸航太朗選手(幼年)、大石晴選手(小1)、
菊池奎吾選手(小1)、竹田瑛哉選手(小1)、古田歩夢選手(小1)、
斉藤僚哉選手(小2)、古田宙夢選手(小3)、山下美月選手(小3)が参加しました。
今回の試合では頭をつけての攻撃による反則を多く取られてしまうシーンが
多く見られましたが、竹田瑛哉選手(小1)が3位入賞を果たしました。
試合に参加してくれた選手または父兄の方も自分の試合だけでなく、
同じ道場の選手が出るときはみんなで声をかけて応援し、
熱い試合を見ることができました。試合前のアップも同じ道場の仲間で行なうなど、
支部の連帯感もかなり出てきたように思いました。
今回の試合に負けた選手もみんな悔し涙を流していましたし、
今後の対策も見えてきました。極真館の先生方も試合になれていますねと
声をかけてくださいました。市兄出れば足りないところが見えてくる為、
強くまたは上手くなります。試合がすべてではありませんが、
試合は『 試し合い 』の場です。普段の稽古だけに終わらず試合に参加し、
自分の力を試してみるのもいいかと思います。




2008/03/23
極真会館本部主催
第14回石川県青少年空手道選手権大会



3月23日(日)に第14回石川県青少年空手道選手権大会が
石川県にて行われました。今回の大会は、女子と男子、学年別の初級。
上級のカテゴリーがあり、選手には多くのチャンスが与えられる
クラス分けになっていました。開会式の選手宣誓では、
中国大連支部から4名の指導員が来場していた為か、
日本語・中国語の両方で行い会場も驚きに包まれていました。

青少年大会の午前中は、各道場代表による団体戦がトーナメントで、
幼年〜小6までの計7名同士の対決で、選手 ・ 父兄達の応援で会場中が
大いに盛り上がっていました。
ほとんどの選手が午後から行なわれる個人戦にも参加する予定になっており、
決勝まで勝ち進むと、団体戦だけで3試合、個人戦でも
勝ち進めば約7〜8試合をこなす選手もおり、体力実力ともにレベルの
高い試合なったのではないかと思われます。
支部からは小学1年生上級の部で竹田瑛哉選手と、
菊池奎吾選手の2名が参加しました。
今大会では二人とも勢いとスピードの在る石川勢に破れ、悔しい思いをしました。
その悔しさをバネに日々の練習で努力をし力をつけ
今後の大会で入賞を目指して頑張ってほしいと思います。






2008/03/16
第7回番長クラス



3月16日(日)豊橋市武道館にて第7回番長クラスが行なわれました。

当日は約30名の道場生が集まり、スタミナ稽古、技の練習、受け返し、
スパーリング、型の稽古等に汗を流しました。型の稽古では、
自分の帯以上の型を覚えている生徒も多く見られ、
今後の型試合につなげていってくれればと思いました。
受け返し、スパーリングでは、普段手を合わすことのない
違う道場生と声を出し合い、コンビネーションや攻撃に対する受けの仕方を、
木島先生より指導していただきました。季節も暖かくなり、
試合開催もだんだんと増えてきます。今後は少しでも多くの選手の試合参加と、
入賞を目指して生徒一緒にがんばっていきたいと思います。





2008/03/09
極真会館滋賀支部主催
琵琶湖杯ウエイト制空手道選手権大会



3/9(日)に極真会館滋賀支部主催の
琵琶湖杯ウエイト制空手道選手権大会が行なわれました。
大会には 極真会館 第20回全日本ウェイト制大会 軽重量級 優勝
第8回全世界空手道選手権大会 BEST32
現在 飛鳥道場 池田雅人師範が来られ、
開会式で型の演武をみることができました。

支部より、神戸航太朗選手(幼年)、大石晴選手(小1軽量)、
古田歩夢選手(小1軽量)、菊池奎吾選手(小1重量)、
竹田瑛哉選手(小1重量)、金子遊選手(小3軽量)、
古田宙夢選手(小3軽量)、加茂虎太朗選手(小3軽量)、
大石陸選手(小3軽量)、近藤裕貴選手(小3重量)の
10名の選手が参加しました。
今回の大会はウエイト制ということもあり大きな体格差はみられないが、
とても均衡した試合が多く見られました。
先生方は審判に入っていた為応援はできませんでしたが、ご父兄や
道場生の応援もあり、
神戸航太朗選手(幼年)と近藤裕貴選手(小3重量)が3位に、
小学1年重量級では竹田瑛哉選手(優勝)、
菊池奎吾選手(準優勝)が
見事入賞をはたしました。
決勝戦の二人は気合も技も出ていましたが
延長戦でも決着がつかず、体重判定で竹田選手が勝ちとなりました。
今回入賞はできなかった選手も普段の稽古量も増えていて、
後ろに下がらず前に前に向かっていく姿も見られましたし、
勝ちたいという気持ちも出ていた試合でした。
大会開会式での浜井代表のご挨拶で
『 勝っておごらず、負けてくじけず 』 とおっしゃっておられました。
試合に負けて泣いてします選手は多く見られます。
その中で今回はダメだったが次回はどうしたいという気持ちを
稽古の目標にしていただきたいと思います。
ずっとチャンピオンでいられることはありません。
今日は勝ったが次は負けてしまうかも知れません。
がんばって稽古をした選手が勝つものです。
自分に勝った選手は自分より稽古をがんばっていたはずです。
これは組手の試合だけでなく型試合にも言えることです。
普段の稽古に自分なりの目標をもって参加し、
支部全体のレベルが上がってくれればと思います。





2008/02/17
第2回極真会館浜井派静岡県愛知東三河型交流試合
特別ルーキートーナメント



2008年2月17日の日曜日に豊橋武道館において静岡県本部主催、
第2回型ならびに特別ルーキートーナメントの試合が行なわれました。
この冬一番の寒さではなかろうかと思える雪の中で、
およそ100人の選手が集まり熱い戦いを繰り広げてくれました。
今回、型の上級部門は小学生一般ともに予選型が平安5で行われた為、
これまでの型試合にはない緊張感から試合が始まりました。
他流派にもかかわらず極真空手の型をみごと修行してこられた
無心塾の選手の方には大きな尊敬の念を抱きました。
今後とも是非上のステージを目指して修練を積んでいただきたいと思います。
午後から行なわれた組手のルーキートーナメントの試合では
練習試合にもかかわらず熱い声援の中で白熱した試合が繰り広げられました。
今回のような経験を経て、交流試合、全日本大会へと
各自目標を持ってステップアップしてもらいたいと思います。
 
極寒の中試合で頑張った選手の皆さん、ご父兄の方、スタッフの皆さん
本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。    
 
                                     押忍





2008/02/10
第6回全東海空手道選手権大会



2月10日(日)に名古屋市東スポーツセンターで
第6回全東海空手道選手権大会が行なわれました。
参加選手は約500名で4つのコートで試合が繰り広げられました。
支部より、神戸航太朗選手(幼年)・白井寛大選手(幼年)
伊藤青選手(幼年)・勝岡鉄平選手(幼年)・菊池奎吾選手(小1)
斉藤僚哉選手(小2)・近藤裕貴選手(小3)・が参加しました。とても寒い中、
熱戦を繰り広げ、技ありを奪い勝ち上がる選手もいましたが、
3位までに入賞することはできませんでした。
その中で、勝岡鉄平選手(幼年)がベスト8に入り、ベスト8賞をもらうことができました。
試合を見ると、選手個々のレベルは上がっていました。
今回参加の選手達は普段の稽古回数も多く、選手クラスへの参加もしていますし、
スタミナ・メンタル面での成長が見られました。
今後も他の道場生の見本となり、みんなを引っ張って盛り上げてくれればと
期待しています。
試合参加は普段の稽古の何倍も勉強になると思いますので、
他の道場生も試合を見たり参加して、
自分の気持ち・技術をアップしていってくれたらと思います。
 







2008/02/03
第6回番長クラス



2月3日(日)に可美総合公園センターにて、第6回番長クラスを行ないました。
体調不良により数名の欠席はでたものの、約25名の道場生が参加しました。
2週間後に支部試合も控えている為、型の細かい動作の
説明・型試合の進め方等を木島本部長より指導をしていただきました。
組手の練習では、スタミナ重視、受けの徹底、声を出しての
攻撃を注意しながら行ないました。
第1回から比較をすると、どの道場生も気持ちでも、スタミナ面でも
確実にレベルがあがっていて今後の試合結果にも
期待できるものになってきていると思います。
稽古には参加しているが試合参加回数が少ない道場生もいますが、
試合への参加はご父兄の方も選手本人もとても勉強になるものです。
他の選手の試合を見る、ミットを蹴る姿を見てみる、
セコンド時の声のかけ方等すべてにおいてためになるものばかりです。
試合参加が怖くてできないなら、まず見てみよう!
どんな感じに試合が進むのか等がわかるだけで気持ちが落ち着くはずです。
自分と同じ道場の選手が出るなら見に行こう!
連帯感が沸いて稽古も盛り上がるはずです。
そして今後もいろいろな経験をしてみんなで
強くなり愛知静岡県本部を盛り上げていきましょう!!






2008/01/26-27
一般部合宿



1月26日、27日の2日間にかけ、奥山の半僧坊において
一般部の合宿(初日午後は型講習会)を行ないました。
一般部の合宿ではいろいろ忙しい中時間をさいて集まってくれた仲間が、
基本・補強・移動・型・組手と両日午前中の2時間、山の中の
寒い中しっかり汗を流しました。
木島本部長の号令のもとそれぞれが目的意識を持った充実した
稽古を行なうことができました。
スパーリングにたくさんの時間をかけたので、普段あまり稽古をしない仲間と
手を合わせたのは、なかなかいい経験となりました。土曜の昼からは、
希望者の少年部も加わり型の講習会を行ないました。
2月に型の試合もあることから、参加者全員が
高い意識を持って稽古にのぞんでいました。
立ち方、姿勢など基本的なことから各種型別の注意点など、
黒帯の先生方の細かな指導で進められました。講習会の最後は、
新しい試みである『ミュージック空手』を小山先生、奈奈先生の指導で
古田宙夢君・大石陸君を見本に初お披露目し、全員が大いに盛り上がりました。
楽しそうに新たな動きを学んでいる生徒を見て、
今後も続けていきたいなと思いました。
2日間寒い中参加された生徒の方はお疲れ様でした。






2008/01/13
第5回選手(番長)クラス



1/13(日)に引佐総合体育館にて、第5回番長クラスが行なわれました。
当日、体調不良等で欠席した道場生がいましたが、27名の参加となりました。
稽古内容は、補強を中心にミット・受け返し・スパーリング・型を行い、
約2時間汗を流しました。
補強では普段やっていないようなスタミナ稽古のため、
かなり大変そうな道場生も見られましたが全員で頑張りました。
受け返しでは技をもらったら早く返す練習をメインに行いました。
スパーリングは学年で分けて行ない、途中で技を効かされてしまう場面もありましたが、
これも全員でやり遂げることができました。今回の稽古をみていると、
普段の選手育成クラスに参加し補強を多くこなしている道場生と、
補強をあまりしていない道場生とではかなりのスタミナに差が出てきていました。
これから試合に出てみようと思っているなら、やはり選手クラスの稽古に
どんどん参加しスタミナをつけることは当然、強い・上手い道場生を見たり、
一緒にスパーリングをしていくことが大事だと思います。2/17(日)に
支部の試合があります。
組手は練習試合形式【勝敗に関係なく一人2試合程度行なう】となっておりますので、
是非参加してみてください。また、同時開催で型の試合もありますので、
組手は怖いと思う道場生は型試合に参加してみると良いと思います。
組手も型も試合に出れば出るほど稽古もしますので強くなります。
まだ、試合に参加したことがないという道場生はぜひ参加してみてください!!








2007/12/16
第4回選手(番長)クラス



12/16に豊橋市武道館にて第4回目となる番長(選手)
クラスの稽古が行なわれました。
今回の参加人数は30名で、朝10時から約2時間程度補強を
中心としたメニューで大きな声を出し気合の入った稽古をすることができました。
通常稽古では行なわないような補強をする為、
数名は気分が悪くなり途中見学という場面もありましたが、
最後まで全員で頑張ることができたと思います。
スパーリングでは学年別に分け、短い時間でたくさん攻撃をする為の
練習をしました。受け返しでは、下段・上段の受けと
それに対する返しの技の練習を反復して行ないました。
すでに選手として多くの試合に参加している道場生はやはり強く、
彼らが声を出しみんなを引っ張っていく形ですべての稽古を終えました。
今回泣いてしまった道場生もどうして泣けてしまったのかということを考え、
苦手なことを克服していくようになればよいなと思います。
次回の番長(選手)クラスは1/13、引佐総合体育館の予定です。
数多くの道場生のご参加をお待ちしております。
2/17は支部試合、3/9は琵琶湖杯がありますので、
一人でも多くの生徒が参加し、入賞してくれればよいなぁと思います。







2007/12/02
冬季審査会


12月2日(日)に豊橋市武道館にて、
支部で3回目となる冬季審査会が行なわれました。
参加者は63名(幼年〜一般まで)で、
補強・基本・移動・型・組手の順で進められました。
10月に型・組手の試合が行なわれ、
個人の稽古時間も増えたようで、
少年部がかなりレベルアップしていました。
型の審査でも覚えていないという道場生は見受けられず
気合の入った突き・蹴りを出している姿が多く見られました。
組手でも逃げる子はおらず、気合を入れて蹴りを
出すなど見ごたえの在る組手がほとんどでした。
少年部は待ち時間が長かったにもかかわらず、
友達同士でふざけあったりもせず、最後まで他の道場生の
組手を見るなど、個人の空手に対する気持ちも
徐々に変化がでてきたのだと実感させられました。
また、支部では2月17日(日)に型と組手
(ルーキートーナメント練習試合)を行ないます。
多くの選手が試合に参加し、
さらなるレベルアップをしてくれたらと期待します。


※試合の詳細は後日道場で配布します。
また、ホームページにもアップしますのでご確認ください





2007/11/18
2007年極真会館連合会オープントーナメント
サムライ杯秋の陣空手道選手権大会



11/18(日)に2007年極真連合会オープントーナメント
サムライ杯秋の陣空手道選手権大会が名古屋にて行われました。
今回は408名の選手が集まる大きな大会となりました。
浜井派からの参加は約50名で、
支部から幼年の部で勝岡鉄平選手・白井寛大選手、
小学1年の部で菊池奎吾選手、
小学3年の部で彦坂優弥選手が参加しました。
今大会はベスト4までが表彰を受けるのではなく、
3位決定戦を行い、ベスト3の表彰のみです。その中で、
菊池選手が見事3位に入賞しました。
準決勝で負けた時は泣き出し、
次の3位決定戦が不安でしたがご父兄の支えで立ち直りました。
3位決定戦は、10月に行われた
第3回岐阜県空手道選手権大会の決勝で敗れた
相手でもありましたので、本人は相当の気合が入っていました。
技有で勝つことはできませんでしたが
終始突きと下段のコンビネーションで前に出続け、
見事勝利することができました。
試合は出ると決めれば稽古もたくさんしますし上手くなります。
そのために試合に出れば出るほど強くなります。
月1回の番長クラスだけでなく、
毎週水曜日の選手育成クラス(和光道場―奈奈指導員)、
(今橋道場―木島本部長)に参加しスタミナ・
技術等を身に付けて試合に参加してみましょう!
来年3
/9(日)に滋賀県で琵琶湖杯が開催されます。
多くの選手が参加し、多くの入賞者が出ることを期待しています!!






2007/10/28
第1回極真会館浜井派静岡県愛知東三河交流試合



10/28(日)豊橋市武道館にて
第1回極真会館浜井派静岡県愛知東三河交流試合を
無事開催する事ができました。
ご参加頂いた先生方・選手の皆様・お手伝いして頂いた皆様
ご協力本当にありがとうございました。

当日は、193名もの選手が集まり、
型 ・ ルーキークラス ・ チャンピオンクラスに別れ
3コートで熱戦が繰りひろげられました。
型は7カテゴリーに別れ幼年から一般まで普段の稽古の成果を発揮し
レベルの高い演武を見ることができました。
特に一般上級の部で見事優勝した伊藤千夏選手の演武はレベルが高く、
会場中から驚きの声が聞こえるほどの高得点が出ました。
ルーキークラスでは勝敗に関係なく2試合は行う練習試合形式の中、
幼年〜小学6年生まで選手が奮闘しました。
初めての試合という選手もいて勝手がわからない様子も見られましたが、
約100試合を行いました。チャンピオンクラスでは支部の選手も健闘し、
幼年・1年・3年・5年・6年・壮年・一般で見事優勝者が出るなど、
支部としてもとても盛り上りました。
チャンピオンクラスにおいては表彰されるということもあり
選手の応援にも熱が入っていました。
大きな怪我も無く無事に試合を終えることができました。

今大会では、支部の父兄より寄付をいただき、
支部旗を作成し、皆様に披露することもできました。
いつも浜井派静岡県本部、愛知東三河支部を応援していただいて、
誠にありがとうございます。
旗作成に多くの方からの寄付を頂きまして、誠にありがとうございます。
これから外部試合の際に支部旗ということで持参し、
掲げていくつもりでいます。

今後よりよい本部・支部・大会になるように努めていきたいと思いますので、
今後とも応援・ご協力よろしくお願いいたします。




2007/10/14
国際空手道連盟極真会館連合会
第3回オープントーナメント岐阜県空手道選手権大会



主催 国際空手道連盟 極真会館 全日本極真連合会 岐阜県東濃支部
日付 2007/10/14
場所 瑞浪市体育館
10/18に第3回オープントーナメント岐阜県空手道選手権大会に支部から、
菊池奎吾選手、彦坂優弥選手、
加茂虎太朗選手、坪井智也選手の4名が参加しました。
今までの極真ルールとは違い、上段前蹴りは禁止というルールの中、
結果は菊池奎吾選手が準優勝、坪井智也選手が優勝の成績を残すことができました。
最近、この両選手は安定感があり入賞歴も増えてきています。
一緒に稽古している道場生もどんどん外部の試合に参加し、
経験を積み強くなっていってくれればと思います。





2007/09/01
2007/09/02
指導員合宿



9/1.2と蒲郡で愛知県本部主催の指導員合宿に参加しました。
初日は橋崎博士本部長の指導のもと、
朝10時から17時まで稽古をし、基本・型の統一や、
力の入れるタイミング、武器術等を行いました。
基本はひとつづづ技のポイントなど細かい説明がありりました。
型は大極〜平安Xまでを全員で通し、
技の意味などの細かい説明をうけ、武器術は6尺棒やサイを振り、
体の使い方の確認を行いました。
最後に顔面有りの攻撃・防御の仕方と
ライトスパーリングをしました。
普段とは違うステップ、防御になるため
とても戸惑うこともありましたが
とても丁寧に説明していただき、とてもいい勉強になりました。
石川県本部からも北川先生が来られ、愛知・静岡・石川との
指導の仕方の違いについて相談し、
今後の稽古に生かしていくことになりました。




2007/08/26
支部昇級審査



8月の最終日曜日の暑い中、蒲郡にて
夏季昇級審査会が行われました。
今回の受審者は約
60名と多く、
基本全部、移動、型、スパーリング、
体力審査などが行われました。
愛知県本部から
2名の先生を迎え、厳しく、
気合の入った審査となりました。
その中で、彦坂優弥君、勝岡鉄平君が基本・型等もうまく、
スパーリングもとてもよかったため飛び級をしました。
頑張った人には形になってかえってくるため、
このふたりに負けないように全道場生が
がんばってくれたらなぁ〜と思います。





2007/08/25
第7回
中部ジュニア空手道選手権大会


8/25に岡崎市中央総合体育館にて、
中部ジュニア空手道選手権大会がおこなわれ、
支部より勝岡鉄平選手、菊池奎吾選手、
加茂虎太朗選手、坪井智也選手が参加しました。

出場人数は約500名、試合会場5面ととても大きな大会で、
運営もスムーズでした。

昼休憩の後には闘真会館の代表者5名による
『ミュージック空手』の演武がありました。
音楽に合わせて基本や型をつなげ
とび蹴り等の派手な技も出て会場中の目を集めていました。

女子部の人たちはとても興味がある様子で、
演武した人たちに話を聞きに言ったりしていました。

試合の結果は幼年の部で勝岡鉄平選手がベスト8、
1上級の部で菊池奎吾選手3位に入賞
6上級の部で坪井智也選手が3位に入賞を果たしました。
10/28には支部主催の大会を開催することになっておりますので、
多くの選手の参加と、多くの入賞を期待したいと思います。




2007/08/05
第7回若鯱杯愛知県空手道選手権大会



8/5名古屋昭和区体育館で若鯱杯が開催されました。
夏休みで、しかも近場の大会だけに、
支部からは
20名ほど出場しました。
その中で、幼年で勝岡鉄平と小1重量級で
菊池奎吾の
2名が優勝をしました。
その他の選手では、小
3重量級で
近藤裕貴と一般中級の部で
清水淳志が
2位、小2軽量級で斉藤僚哉と
4軽量級で高橋弘昌が
3位入賞を果たしました。
入賞した選手たちは全員先日
行われた合宿にも参加しており、
日頃の練習の成果を発揮してくれました。
勝岡選手・菊池選手は対外試合初優勝、
また木島道場としても
初の優勝ということで父兄、先生たちの喜びは
とても大きいものでした。
これからの日々精進し他の試合でもどんどん優勝して
くれることに期待したいと思います。





2007/07/31・08/01
夏の合宿!



7/31・8/1 支部少年部夏合宿

支部で初となる合宿を豊橋にて行いました。
平日の合宿になったにもかかわらず総勢51名の道場生が参加し、
『稽古は厳しく、合宿は楽しく!』をモットーに稽古に励みました。
初日の稽古は愛知県本部長の橋崎先生にお越し頂き、
指導の指揮をとっていただきました。
内容は基本と移動がメインで普段の稽古とは違う細かい指摘を受けながら、
3時間ほどの稽古を行いました。2日目は木島先生指導のもと、
補強・受け返し・スパーリングを行いました。
気温が高くどの子供も汗びっしょりで、
最後まで脱落者を出すこともなく稽古ができました。
稽古場から宿泊先まではみんなでゾロゾロと電車を乗り継ぎ向かいました。
移動時間の約1時間の間、子供たちは自分の荷物を
しっかり持ち元気に歩いてくれました。
路面電車に乗るのが始めての子供もいて、
イイ経験をすることができたと思います。
宿では学年・帯が上の子供をリーダーとして騒いで先生に
怒られる子供もでましたが、
なんとか無事に2日間の合宿を終えることができました。
2日目の稽古終了後、慎太郎先生の掛け声で
ジャンケンゲームを行いました。
商品をゲットした山崎幹太くん・・・拳サポーター、
川島凛耀くん・高橋宏昌くん・・・スポーツタオル、
根木和美さん・・・Tシャツ、
おめでとうございました。みんなの前で発表した
目標を達成できるように頑張ってください。
手枕投げをして枕を破って中身をまき散らしてしまいました・・・
大黒屋さんゴメンなさい。これに懲りず
また機会があったらよろしくお願いいたします。





2007/07/22
BBQ&プール&温泉を楽しもう!と親睦会



7/22(日)に浜名湖レークサイドプラザにて、
BBQ&プール&温泉を楽しもう!と親睦会を行いました。
前日までの雨も上がり、快晴の天気に恵まれ

70
名を超える道場生&父兄のかたが参加しました。
子供たちも普段の稽古のときの顔とは違い、
とても楽しい時間を過ごしたようです。
父兄の方たちは温泉の方がよかったかな!?
また機会がありましたら親睦会をして道場の
結束をはかっていきたいと思います。





2007/07/08
第25回北信越・第8回百万石杯空手道選手権大会


7月8日、第25回北信越・第8回百万石杯空手道選手権大会が
石川県で開催され、支部からは壮年の部で清水隆博選手が出場しました。
約460名の選手が参加し、6面で試合が行われました。
スタッフの進行はスムーズで、多くの参加があったにも
かかわらず滞りなくすばらしい大会となりました。
北信越の一般上級のクラスにおいては愛知県本部の
寺口徹選手が1回戦を下段回し蹴りで1本を、2回戦では
踵落しによるドクターストップなど、力強い攻撃で3位入賞を果たしました。
壮年の部で出場した清水選手は1回戦で今大会の優勝者と対戦し、
激しい打ち合いをしましたが惜しくも敗退という結果になりました。
今回の支部からの参加者は1名と少なかったのはとても残念ですが、
少年部の参加者は多く、レベルも高い大会でした。
来年は支部から多くの選手が参加できるよう
日々の稽古に力を入れていきたいと思います。
試合に参加するのが怖い・また緊張するから嫌いな少年部もいますが、
試合を見るだけでとても勉強になることが多いです。
自分の知らないレベルの動き、会場の
雰囲気等を味わっていただけたらと思います。
是非、今後の試合に見学・応援に足を運んでみてください!




2007/07/01
全日本最強決定戦


7/1豊橋総合体育館にて桜塾主催、第1回全日本最強決定戦が
行われました。

全日本とうたわれるだけあって全国から多くの強い選手が集まり、
遠くは新潟より士衛塾の選手も参加していました。支部からは

11
名の選手が参加し、幼年の部で勝岡鉄平選手が堂々の
3
位入賞を果たしました。
各クラス決勝戦においては、
花道から各選手が登場しリングで熱戦を繰り広げ、
派手な演出が会場をよりいっそう盛り上げていました。
トロフィーや副賞も豪華で選手が参加してみたいと思わせる
いい大会だったと思います。これからもいろんな大会があり
いろんな交流があるはずです。積極的に参加し、
ただ技を競い合うだけでなく出会いと交流の場を大事にし、
成長していっていただきたいと思います。





2007/06/24
第一回中部地区個人選抜予選

6/24第1回JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会
第1回中部地区個人戦選抜予選 会が岐阜で行われました。
支部からは坪井智也選手(小6)と加茂虎太朗選手(小3)が出場しました。
選抜戦だ けに強豪選手が集まりレベルの高い試合を見ることができました。
今回は残念ながら 入賞することができず代表選手には選ばれませんでしたが、
次回の選抜戦に向けて頑 張ってくれることと思います。



2007/06/17
極真浜井派愛知県本部少年部交流試合

大府市民体育館にて、極真浜井派愛知県本部少年部交流試合が
行われました。総勢82名の選手が集まり、当支部でも22名の選手が
参加し熱戦を繰り広げました。

今回の試合は練習も兼ねておりトーナメントで負けても
一人最低2試合行うことができ、勝ち組と負け組みで
二つのトーナメントを作って行いました。負けてもまだチャンスがある
ということで見ているご父兄の方もかなり盛り上がり自分の子供だけでは
なく同じ道場の子の応援にも熱が入っていて会場中が盛り上がりました。
今回が試合初参戦の子もありレベルに合わせてトーナメント等を
作ったため均衡した試合も多く見られました。
その中で3戦全勝した道場生が3名もいました。
近藤裕貴(蒲郡)・高橋弘昌(蒲郡)・青柳真生(天竜)の3名が奮闘してくれました。
近藤、高橋の両選手は試合経験もあり当然の全勝でしたが、
青柳選手は試合初参加で少々緊張気味ではありましたが
3戦全勝の快挙となりました。
今回の大会は練習試合ということもあり勝ち負けにこだわるのではなく、
それぞれが課題を持って試合に臨みました。勝った選手も負けた選手も
今回の試合の経験を生かし、明日からの稽古に励みましょう!!



***3戦全勝***
青柳 真生
今回、始めて練習試合に出ました。
試合の結果は、3戦3勝しましたが、すべて判定勝ちでした。
ぼくは、体がちいさいため上段での技がなかなか
決めれないので次回出る時は、中段での一本勝ちが出来るように
パンチやキックのいりょくを強くするように
もっともっと練習していきたいです。


※↓左から5人目(橙帯)が青柳選手


2007/06/03 武神カラテオールジャパンカップ

6月3日に愛知県体育館にて武神オールジャパンカップが行われ、
支部より7名の選手が参加しました。
今回の大会は試合入賞経験がないルーキークラスと
入賞経験があるチャンピオンクラスに分かれて、
10面900名弱の選手が参加し、とても盛り上がっていました。
石川県本部から浜井代表と愛知県本部から橋崎本部長も
みえられ観戦されていきました。
試合の成績は、1年ルーキークラスベスト8に菊池奎吾くん、
3年ルーキークラスベスト8に彦坂優弥くん、
6年チャンピオンクラスベスト8に坪井智也くんの3名が入賞しました。
ルーキークラスといってもレベルも高く参加者も多い試合にも
かかわらず健闘してくれました。
坪井君は足の怪我があったのにこの成績は立派だと思います。
次回の試合に更なる期待をいたします。
他の生徒も試合経験を積むことにより格段と強くなっていきます。
機会はたくさんありますので是非身近な試合から参加してみてください。

***小学3年ソフトクラスベスト8賞*** 
彦坂 優弥
ぼくが、ベスト8に入しょうできたのは、毎日のようにがんばってけいこに行ったか
らだと思います。5回せんめで負けたとき、すっごくくやしかったです。
あのときの くやしかった気持ちをわすれないようにもっとしあいで
けりがだせるように練習し て、
いつかチャンピオンクラスでゆうしょうしたいです。
 (本人の文面そのまま)



2007/05/03 少年選手クラス特別組手稽古

5/3少年選手クラス特別組手稽古を行いました。
8名の道場生がお休みにもかかわらず参加してくれました。
普段の稽古とは違い組手・ステップ・受け返し・ミット練習を行い、
あまり顔を合わさない人とのスパーリングでは
泣いてしまった子もいましたが、
最後まで集中して全員頑張ってくれました。また、
機会があれば特別稽古をしていこうと思いますので、
多くの方のご参加をおまちしております!!


*** 練習会に参加して ***
金田 創

いつものけいことちがって、試合に勝てるための
練習を中心に行いました。
一番勉強になったのは、横の動きです。
時間をはかってやったので集中できました。
あまり知らない人とのスパーリングはいつもとちがって、
ドキドキして本当の試合のように感じられました。
たいへんつかれるけいこでしたが、
自分のためになり良かったです。
機会があれば、また参加したいと思います。
(本人が書いたまま)




2007/04/22春季審査会

4/22 43名の道場生が参加し春季審査会が行われました。
愛知県本部より橋崎本部長にお越し頂きました。
基本・移動・型と行いましたが、橋崎本部長より厳しくご指導頂きました。
組手も試合形式で行い、いつにない緊張感の中で行いました。
橋崎本部長ありがとうございました。

また参加頂きました道場生の皆様ご苦労様でした。
結果は後日発表します。




2007/04/15 愛知空手道交流試合結果

今回、支部より型で1名(菊池奎吾)、
組手で(彦坂優弥・河合悠馬・白井寛太)の合計4名の選手が参加しました。
組手出場選手も期待しておりましたが対戦相手のレベルも高く、
残念ながら勝ち進むことはできませんでした。
その中でも幼年の部に出場の白井寛太が4位、
型では小学1・2年生の部に出場の菊池奎吾が2位に入賞しました。
支部初めての試合参加でしたが、2名が入賞することが出来ました。
練習すれば必ず上手になります。
頑張って日頃の練習に気合を入れて取り組んでください。
特に奎吾君は、鬼(松田指導員)のしごきに耐えてよく頑張りました。
これからもみんなの見本になるように頑張りましょう!!


奎吾談
ぼくは、れんしゅうをいっぱいしました。
先生もいっしょうけんめいおしえてくれました。
がんばったから、2位をとることができました。

本人が書いてきたまま記入しました。
(ほとんどひらがなでカワイイです。)





2007/04/01
姫様道中・浜松市細江町へお花見に行きました。

普段お会いできない方の親睦を
深める為にお花見に行きました。

極真ボーイズ&ガールズは、
大変元気でみんな楽しく
走り回っていました!
青空の下の焼肉美味しかったですね!!

連絡がうまくいかず参加できなかった皆様
大変申し訳ございませんでした。


姫様道中アルバム
顔が赤くなった小山分支部長 いつでも元気な極真ボーイズ&ガールズ
いつもは怖い松田指導員も笑顔 青空の下焼肉美味かったです
焼肉製造ありがとうございます! 姫様道中について知りたい方は此処から


財団法人 極真奨学会
国際空手道連盟 極真会館 浜井派
静岡県・愛知東三河支部
豊川・新城・浜松 小山道場

お問合先

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TEL 053-543-1483 小山
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